仕 訳 問 題
現金500,000円を元入れして営業を開始した。
現金500,000円を借り入れた。
手数料50,000円を現金で受取った。
給料50,000円を現金で支払った。
借入金のうち100,000円を利息5,000円とともに現金で支払った。
商品50,000円を仕入れ、現金で支払った。
商品100,000円を仕入れ、代金は掛とした。
仕入原価50,000円の商品を60,000円で売上げ、代金は掛とした。
「6」で仕入れた商品のうち、10,000円を品違いのため返品した。
10
「7」で仕入れた商品に不良品があったため、5,000円値引された。
11
売上げた商品のうち、10,000円分が返品された。
12
売上げた商品について、5,000円値引した。
13
A商店は、B商店より商品80,000円を仕入れ、代金は掛とした。なお、運送会社に対して引取運賃2,000円を現金で支払った。
14
A商店に商品70,000円を売上げ、代金は掛とした。なお、当方負担の商品発送費3,000円は現金で支払った。
15

B商店と商品200,000円の仕入れ契約を結び、内金として20,000円を現金で支払った。

16
「15」で契約した商品200,000円が本日入荷し、内金を差引いた180,000円を現金で支払った。
17
商品券50,000円を発行し、現金を受取った。
18
商品20,000円を売上げ、代金は当店発行の商品券10,000円と現金10,000円を受取った。
19
商品78,000円を売上げ、代金は商店街連合会発行の他店が発行した商品券80,000円を受取り、おつりを現金で支払った。
20
「19」で受取った商品券を商店街連合会で現金決済した。
21
商品50,000円を売上げ、小切手を受取った。
22
商品80,000円を売上げ、30,000円を現金、50,000円を小切手で受取った。
23
商品70,000円を売上げ、小切手を受取り、ただちに当座預金に預入れた。
24
商品60,000円を仕入れ、代金は小切手を振出して支払った。
25
商品300,000円を売上げ、約束手形を受取った。
26
商品500,000円を仕入れ、代金は約束手形を振出して支払った。
27
約束手形の取立てを取引銀行に依頼してあったが、本日手形の満期日となり、手形代金300,000円が当座預金に振込まれた。
28
振出した約束手形500,000円の満期日が到来し、当座預金より引落とされた旨の通知を受けた。
29
商品200,000円を仕入れ、代金の支払として先に他店より受入れた約束手形を裏書譲渡した。
30
商品100,000円を売上げ、代金は自己振出しの約束手形を裏書譲渡された。
31
A商店はB商店より商品250,000円を仕入れ、その支払として、かねてから売掛金のあるC商店宛の為替手形を振出し、C商店の引受けを得てB商店に渡した。
32
「31」取引におけるB商店の仕訳
33
「31」取引におけるC商店の仕訳
34
4月15日、A商店は手持ちの手形400,000円を取引銀行で割引き、手取金を当座預金に預け入れた。(満期日は7月11日、割引率は7,3%)
35
先に振出した約束手形300,000円の満期日が近づいてきたが、資金不足で満期日を延ばしてもらい、新たに約束手形を振出した。(利息3,000円現金)
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「35」取引における受取側仕訳
37
「35」取引で、利息を新しい約束手形の金額に含めて振出した場合。
38
「37」取引における受取側仕訳
39
A商店に商品50,000円を売上げ、代金は掛とした。
40
A商店が倒産し、売掛金回収不能となった。
41
売掛金期末残高500,000円に対し、3%の貸倒れを見積った。
42
売掛金期末残高500,000円と受取手形期末残高200,000円に対し、各5%の貸倒れを見積った。
43
売掛金30,000円が回収不能となった。なお、貸倒引当金勘定の残高は50,000円である。
44
売掛金30,000円が回収不能となった。なお、貸倒引当金勘定の残高は20,000円である。
45
売掛金30,000円が回収不能となった。なお、貸倒引当金勘定の残高はない。
46
売掛金期末残高300,000円に対し、3%の貸倒れを見積った。なお、貸倒引当金勘定の残高は4,000円である。(差額補充法)
47
建物2,000,000円を購入し、代金のうち500,000円は小切手を振出し、残額は後払いとした。なお、仲介手数料100,000円は現金で支払った。
48
店舗を修繕した費用50,000円を現金で支払った。
49
店舗を改造した費用200,000円を現金で支払った。
50
営業用自動車1,000,000円を購入し、500,000円を現金で支払い、残額は来月から月々100,000円の分割払いとした。